初代『茶臼山号』が教えてくれた!総額25万円にこだわる、かみさま流DIYの真髄!

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初代茶臼山号と感動の別れ
初代「茶臼山号」!本州一周の旅を終え、次のオーナーさんの元へ旅立つ瞬間。

やっほー!みんな、かみさまだよ!

今日はね、みんながずーっと気になってる(と、かみさまは信じている!笑)あの疑問に答えていくよ!そう、「なんで軽トラキャンピングカー『茶臼山号』を総額25万円で自作することにそんなにこだわるの?」って話と、最新の太陽光パネルの進化について、とっておきの秘密を大公開しちゃうんだ!

えっ、総額25万円ってどういうこと?!かみさまの挑戦

何度も言ってるけど、今の時代、物価高は本当に厳しいよね。でもね、かみさまは一切妥協しないんだ!外観のアルミ複合板、冷蔵庫、マットレス、そして大事な太陽光パネルといった主要装備は、すべて「新品」で揃える!この情熱的なこだわりを貫きながら、全体の製作コストを徹底的に管理して、総額25万円以内を目指しているんだ。これが、かみさまの「6つの絶対要件」の一つ、「新品総額25万円以内」なんだよ。

「え、そんなの無理でしょ?」って思った?ふふ、これにはちゃんとした、深〜い理由があるんだ!

初代「茶臼山号」が教えてくれた『価格の真実』!

実はね、初代「茶臼山号」で1年間かけて本州一周の車中旅を完走した後、感動のあまり、新しいオーナーさんを探したんだ。そしたらなんと、この素晴らしい初代「茶臼山号」が、25万円で売れたのよ!

これにはかみさまも感動で胸がいっぱいになった!「ありがとう、初代『茶臼山号』!最高の感動を本当にありがとう!さあ、第二の人生を新しいオーナーさんと歩んでね!」って、心から送り出したんだ。

この経験が、二代目「茶臼山号」の製作費を25万円に抑えるという、かみさまの「絶対要件」の源になっているんだ!売却時に、太陽光パネル、冷蔵庫、電子レンジ、マットレスも「おまけ」として新しいオーナーさんに付けてあげたから、今回はまたイチから全部揃えなきゃいけないんだけどね。それがまたDIYの醍醐味ってもんだ!

初代茶臼山号の勇姿
ピカピカに磨き上げて、お別れの記念撮影。この後ろ姿も最高だったなあ。

太陽光パネル、実はベテランなんです!

さて、今日はもう一つ、大事な話があるんだ。それはね、キャンピングカーに欠かせない「太陽光パネル」のこと!実は、車に太陽光パネルを乗せるのは、今回で3台目なんだよ!

もともと軽トラキャンピングカーを作る前から、普通のワンボックスカーで車中泊を始めていたんだ。その時からもう、冷蔵庫、電子レンジ、太陽光パネル、ポータブル電源をフル装備して、快適な車中泊ライフを送っていたんだよ。この経験が、今の「茶臼山号」の設計にも活かされているんだ!

ワンボックスカー時代の車内
これが、かみさまの車中泊人生の原点!ワンボックスカー時代の車内だよ。
ワンボックスカー時代の太陽光パネル
ワンボックスカー時代から太陽光パネルは必須装備だったんだ。この頃から電力自給自足は始まっていた!

「茶臼山号」の進化は止まらない!太陽光パネルの歴史

かみさまの車載太陽光パネルの歴史は、こんな風に進化してきたんだ!

  • ワンボックスカー時代: 100Wパネルを2枚!
  • 初代「茶臼山号」: 100Wパネルを4枚!
  • 二代目「茶臼山号」(予定): なんと100Wパネルを6枚載せる予定なんだ!

どんどん増えていくでしょ?それだけ「茶臼山号」の電力需要も増えているし、かみさまの快適さへの追求も止まらないってことだ!

実はね、国内で太陽光パネルを買おうとすると結構高いんだ。だからかみさまは、これもDIY精神で海外から1枚5,000円で仕入れたんだよ! この工夫で、新品を安く手に入れることができるんだ。

海外から仕入れた太陽光パネル
二代目「茶臼山号」に載せる予定の太陽光パネル!海外からのお取り寄せだよ。

今回の太陽光パネル費用

  • 太陽光パネル:5,000円 × 6枚 = 30,000円(海外から仕入れ)

どう?かみさまの25万円へのこだわりと、太陽光パネルへの情熱、少しは伝わったかな?

これからも「茶臼山号」のDIYは続くけど、かみさまは妥協せずに、みんなに役立つ情報をどんどん発信していくからね!次回のDIY活動もお楽しみに!それじゃあ、またねー!

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